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とことんメッセ(メッセンジャー黒田、會原の応援ブログ[blog])

ポストたかじんで名高いメッセンジャー黒田を応援するレビューブログです。1.メッセンジャーの歴史とネタをまとめています。2.出演番組のレビュー

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金村義明の悩み
私、金村義明は…「藤本景子アナウンサーの男関係」について悩んでいます。これまで、藤本景子を娘のようにひいきにし、可愛がってきました。しかし、彼女ももうすぐ30歳。そろそろ、一人の女性として、「結婚」という幸せをつかんで欲しいと願っているのですが…男の影が微塵もありません。一体、彼女はちゃんと「恋」をしているのか!?「結婚」する気があるのか!?そもそも「男」が嫌いのなのか!?こんな私の相談に乗ってください。お願いします。

小出水:人のことですやん
金村:この局(関西テレビ)ならではの悩みやね
山本:そりゃ、まぁー8チャンネルですから
てつじ:藤本さんのなんなんすか
金村:僕、応援団やもん
山本:具体的にどういうことなんですか
金村:去年、2時ワクッ!で共演をやっていたじゃないですか。仕事終わって悩みとかね。話していたら、昨年の誕生日ですよね。僕はね。彼氏の一人や二人、おかしくないと思っていたら、誕生日どうするんやって聞いたら、一人なんです。はじめ、冗談だと思っていたら、ほんまに、一人なんです。しょうがないから仕事終わり、祝ったるということで、二人でごはんを食べに行った。ひょっとしたら、不倫で、フライデーとかされるかなっていったら、ボケって蹴られた。
山本:金村さんには、その時点でちょっとはその気があったわけ?
金村:僕は、そういう気はある男でいたい。
黒田:ええかっこ、言うな。娘とか関係あらへんがな。保護者とか関係あらへん。
金村:はじめいうたんやけどな、妹と、なんで娘にかわっとんねん。僕はそういった危険なかおりがするちょい悪オヤジにあこがれているわけや
橋下:妹とかねらったらだめですやん
金村:そやけど、気にならへんか
山本:この場で、気になっているのは、兄貴としての金村さん、そして、あとひとり、ちょっとマジで狙っているかもしれない黒田君
黒田:なんでやねん
橋下:黒田さん、そうなんですか?
黒田:僕は、彼女がアナウンサーになって、1年目、2年目ぐらいのときから仕事を一緒にしているんで、まあ、テレビこうやってよういっていますが、まぁ、ゆうてみれば、そういう軽いのりみたな
橋下:でも、読売のアナウンサーも狙っているんでしょ。
黒田:なんでやねん。それは、テレビ的な部分でそう流れでなったほうがいいわけじゃないですか
山本:そうやんな、藤本景子に対しては、一切、なんも思っていないやんな
黒田:それは、はっきり言うてもうたら、アカンと思う。そういうのは、さっきの
金村さんやないけど。なんも思っていないというのは、女の人に失礼やから
金村:危険なかおりのする男、いわゆるちょいワルオヤジ
小出水:危険さがおかしいっすわ
黒田:ただ、正直にいって、藤本景子に対して、セックスアピールかっていったら、正直いったら、かなりない
橋下:僕はありますよ。むちゃくちゃ感じますよ
黒田:あの子はね。テレビにでていないときは、かなり地味なんですよ。
山本:地味というか、派手ではないということやろ
黒田:そうやし、超現実的なんですよ。
橋下:あの計算高さに僕は、ものそ反応してしまうんですよ
黒田:藤本景子ってたまに、僕を売るときがあるんよ。たかじんさんの番組とかでも、俺に口説かれたみたな話をポーンっていうたりすんよ。俺を売りよるんよ
山本:それがテレビ的に盛り上がるって思ったら、藤本景子はいうてしまう
黒田:いいよるんよ。ものそ恥ずかしいやん。出てないときに。出てていうやったらまだええけど、テレビみてて、「おまえなにいうとんねん。」テレビにつっこまなあかん。
金村:僕なんかメル友やから。メールで、なにしてるのって送ったら、必ず家でぼーとして、家から出るのいややって。
山本:それが心配で
金村:んで、見合いをせって、知り合いの歯医者さんを紹介したりとか、でもいいいい言う。
橋下:見合いせっていいながら自分も狙っているんでしょ
金村:違う違う。僕はそういうのじゃない。おかしなことをいいよる。訴えるぞ。僕はちょい危険なにおいの
黒田:それ聞いた
橋下:五回目ですよ
金村:レオン世代、わかるか
山本:ここは、直接、本人に聞きましょう

(ここで、直接、藤本アナに電話で聞く)
藤本:はい、もしもし
山本:山ヒロですけども、
藤本:はい、おつかれさまです
山本:正月休みのところ申し訳ないんですけど。今は、どこにいるの?
藤本:今、会社です。山ヒロさん、どこにいるんですか
山本;今、ニスタです。ニスタにちょっと来て
藤本:はい、わかりました。

(藤本がニスタに来ることになった。藤本の移動中にて)
黒田:金村さんは、結論とすると彼氏を作ってほしいのか、結婚してほしいのか、どちらなんですか
金村:ぶっちゃけた話、結婚して欲しい。そして、離婚してほしい
黒田:やっと自分が狙えるからちゃうん。
金村:そう
黒田:最低や
小出水:ちょいワルどころちゃいますやん
橋下:おおワルですよ
てつじ:プライベートでも、へんに固くないですか。すごい固いイメージがある会話の流れで藤本さんとしゃべているときに、映画の話になって、会話の流れやから行く気はないけども、一緒に映画でも見にいきます?って、話をしても、あ、結構ですって言いますやん。
橋下:それは人をみていうてるだけちゃいます?
山本;そのへんは、はっきりする。その瞬間、あれ、俺って嫌われてるのって思うんやけど
黒田:ちょっと変わってるで
山本;そういうところはかわっていると思う
てつじ:こっちもそんな行く気ないのに
黒田:お好み焼き食べにいって、食べ終わったら、そっからしゃべるやん。食べ終わったら帰りよるからな。そういうところある。

(ここで、藤本登場)
山本:来たで
藤本;これ、何裁判?
金村:今、日本でナンバーワンちゃいます。女子アナとしては
藤本:みんなで集まって何の悪口をいってたんですか
黒田:悪口やない。金村さんがね。悩みがあると。藤本が結婚せえへんことが悩みだと
藤本;関係ないじゃないですか
てつじ:僕らもいいました。
山本:金村さんからしたら、兄貴がわりに思っているわけですよ
藤本:勝手に思っているんでしょ
てつじ:ほろみろ、ぼくらがいうてたとおりですやんか
黒田:しかもですね。金村さん、藤本に性的なものも感じている。お兄さんといいながらも
金村:藤本に性的なものを感じているのが、俺、山本アナ、橋下。三人おるわけ
藤本:山本さんも?
山本;僕は上司ですから
橋下:でも、ちょっとは感じているんやろ
山本:禁断の愛いうやつ。フランス書院とかでてきそうや
金村:もし結婚してなくても、彼氏がおるかどうか聞かなあかんね
藤本:なんでですか。いおうがいまいが、あなたたちには関係ない
黒田:金村さんがいうてきたんや
小出水:あまりにも男っ気のある話を全員聞いたことがないから、逆におかしいなって話になって
藤本;ないわけ、ないじゃないですか。28歳ですよ
黒田:いままでやろ。金村さんがいうているのは今現在
藤本:いわないですよ。いてもいなくても
山本:いないよな?
藤本;いないっていったら、それはそれでだめでしょ。いないっていうのもおかしいでしょ。いるっていうのもおかしいでしょ。全部グレーにしときたいんです。

金村:ただね。ちまたの関西の人はね。黒田君とできているんじゃないかと
黒田:俺、よういわれますわ。でもね。(人間的な)付き合いは長いんですわ。そういう付き合いじゃなくて。
藤本:そうそう
橋下:そういう付き合い?じゃ、過去にはちょっとあったってことですね
黒田:いやいや。ちゃんというたやん。
山本;ちゃんといわんと、僕も聞いてへんは、過去になんかあったなんて
黒田:俺も、藤本とグレーにおりたいみたいなことがある。
橋下:藤本さんにとっては事故かもわからないけども
黒田:誰が、事故やええ加減にせいよ。

藤本;黒田さんは、テレビではこんな風にいってくれるけども。プライベートでは、なんにもいってくれないし。それはそれでいいんですよ
黒田:そんなことないよ。俺、30回ふられたやん。実は、俺、30回フラれている。
金村:30回、これ、爆弾発言やん
山本:これはどうなん。マジの30回ちゃうやん。テレビで藤本、付き合おうぜっていってダメっていう30回ちゃうの
黒田:メールでもいうたことがあるんやで。それでもフラれたし
山本;俺フォローしているのになんやねん
藤本;私だって、悩むんですよ
黒田:ちゃうねん。金村さん、藤本景子の性格をよく知っているでしょ。俺と釣りあわないというのがよく分かる
山本;なんで
金村:俺、ぴったしや、思うけどね。
橋下:恋人どおしのケンカみたいに
藤本;いえいえ、ダメですね。
橋下:本気だったら、応じる可能性があるということですか
黒田:なんでやねん。
藤本;本気であっても、あわないんですね。生活スタイルというか
黒田;何回か、メシは二人でいったことがあるんやけど。彼女はちゃんと夕方に8時くらいにかえるくるような男性がよくて、年収がちゃんと決まっていてサラリーマン的なひとがいいいうから。僕らなんか真逆じゃないですか
橋下:藤本さんと付き合うだったらサラリーマンなるでしょ。
黒田:なんでやねんな。なんで、この世界やめんなあかんねん。それでふられたらめっちゃ恥ずかしいやんか。吉本もクビになるわ
山本:いっとけ、いっとけ
黒田:実は、一時期、悩んでたことがあって、藤本とメシを食べたときに相談したとき
に、藤本に歩いたらそんな悩みは吹っ飛ぶみたいなことを言われたんよ。だから歩こう言われて。そんで二人で歩いてくれた。そんときに、こいつすごくいい。言葉でごちゃごちゃいうよりも歩いて悩みを吹っ飛ばそうと言われたときに、俺、正直な話、こいつ、100%、オレのことが好きやな
山本:アホや
てつじ:なんで相手側がオレのことがすきやってなるんな。普通は逆
橋下:話がおかしい
黒田:普通ね。なんとも思っていない男にね。相談のったとしても言葉で、ええかげんなことをいいよる。俺、悩んでいることを藤本にポロっていっただけやのに。そんな悩みは、ほっといて歩いたらええって歩いた距離も結構歩いてくれて。そんなんやったら、しかも、そんとき、藤本、帽子もかぶっていない。俺は、もちろん帽子はかぶっているけど、しかも、夜、街路の雰囲気あるところ、ちょっと向こうに行けば、ラブホテル
俺、これ正直言って、コイツ誘ってんのか?
てつじ:逆や
黒田:ほんま、ほんま
金村:男として、当然思う。それはこの人(藤本)が悪い
藤本;そのときは、大事件だったの。
山本:他の人とそのへんの感性がちょっと違うわけ、藤本景子は
橋下:そういうのは、無防備にやっちゃいけない。本気の気持ちがなければ
金村:たぶん、勘違いしている人間、他にもいるで藤本景子のまわりには
黒田:それで勘違いやなって思ったんわ。その後に、メールを送って、またご飯食べに行きましょう。って送ったら、それをカンっと断られた。アレ、エー、みたいな
山本:こないだあんなんやったのに、
黒田:そやねん。藤本景子は、ある意味、悪女や思う。
てつじ:もて遊ばれているんすか
黒田:もて遊ばれたんや
藤本:でも、そのときは、大事件があって・・・。ちょっと真面目な話をしていいですか。私は、黒田さんと最初に仕事にしたときに、黒田さんは、全然、お金が無くって、朝の番組を一緒にやっていたんですけど、(酒が残った)ベロンベロンの状態で来て、スタッフとケンカして、
橋下:むちゃくちゃやん
藤本:でも、黒田さんが正しいと思うときもすごいあったんですよ。でも、だらしない人やからあんまり周りから認められなくて、っていうときをを一緒にやっていて、それとかお世辞をいったりとか。社会人としてうまいことやって、ここまで来たんじゃなくて、ホントに笑いって世界だけで、勝負してここまできてるから、すごい尊敬しているですよ。
山本:それはそれで尊敬していると
藤本:そう、だから、黒田さんに何かあったときに、私が助けてあげられるときは、助けてあげたいという気持ちはあるんですよ。そのときは、そういうときだった。大事件で。でも、その後のごはんは、そのときは平常心なんだから、一緒に、行く必要はない。
山本;そこやって、君。
黒田:手の上で転がして遊ぶんやったら、そうして欲しい。俺、転がるから。お前、のせて捨てるから嫌や。

金村の結論

金村:結論はでないな。自分(藤本)で書いたら
藤本;黒田さんの人間性が大好きですヨ。
てつじ:また、思わせぎみな
黒田:これで、また、手のひろのってまう。悪魔やで
山本;わるいで
てつじ:ほんま上手ですね。
黒田;金村さん、新地とかいったらママクラスいくんちゃう
金村:僕の結論は、今のででました。藤本景子は悪女です。天性、これで計算していたらたいしたもんです。
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黒田義塾
(VTRで振り返る)黒田と景子の恋物語

2005年4月20日
トークテーマ:よくしてしまう私の妄想
黒田:人間て妄想ってあるよ。あーだから俺正直言うて。これが妄想かどうかみんな、スタッフの人とか聞いてほしい。藤本俺の事好きなんちゃうかな
山本:それ、なんべんもいうてるけどない。どうやねん藤本さん
藤本:完全な妄想ですよね

2005年11月2日
藤本の運勢が「恋愛面でもあちこちから誘いの声がかかるので今年は”いいな”て思う人がいたら軽い気持ちで付き合ってみては」であったことを受けてのトーク
黒田:来週の木曜日あたりはどうや?
藤本:軽い気持ちで?
山本:そうそう、軽い気持ちで付き合ってみては
藤本:ただ、いいなって思えてないから・・・

2005年10月26日
番組のエンディング視聴者からのFAXを読むコーナーより
山本:藤本アナは、黒田さんとの仲を否定していますが、嘘をついていませんか?本当は好きなんでしょ!?どうですか
藤本:(笑顔で)全く好きじゃありません。
山本:好きじゃないそうです。Tシャツ差し上げます
黒田:差し上げるな。そんなヤツに


恋物語・・VTRが終わったあとで、

黒田の猛アプローチをことごとくスカした景子
山本:これはよく聞かれましたよ。街を歩いていると
黒田:なんですか
山本:藤本景子、景子いうているのは本当のところどうなんだと
黒田:それはですね。僕やないんですよ。それは実際。藤本の方なんですよ。
藤本:えー。やめてくださいよ。そんな、最後の最後にそんな逃げ方やめてください。でもそういっても視聴者の人は誰一人信じないから大丈夫ですよ
黒田:そやねん
山本:そうおもんですけど。たまには誤解されるわけですよ
藤本:そうですね。
山本:だからきちんといっとかないとだめなんですよ
藤本:だから何度も、何度も言ってますからね。あんまりいうのもどうかと
黒田:正直いうて過去の話です
藤本:違いますよ
山本:ひどいな。ひどいな
小出水:なんかあったんですか
黒田:ややこしいことふるな(山本の頭をかるく叩く)
山本:ほんまにひどいで、この男は
黒田:こういうのってまわりからみえて事を聞くほうがいいのよ
山本:じゃ、みなさんに意見聞きましょうか
てつじ:藤本さんが風邪をひいたとき、黒田さんがしょうが湯を飲めよって、あの事件があったじゃないですか。あれは、黒田さん、もしかしてって
山本:僕の方から答えましょう。少なくともその時点までは本気でした。
黒田:なんでやねん。よう言うわ。びっくりするわ。頭はげ虫
山本;えへへー
小出水:すごい、しょうが湯兄さんと頭はげ虫がケンカしている
黒田:だれがしょうが湯兄さんやねん
ちはる:番組始まる前とかに、いつも藤本さんのことを太ったなとか、今日は化粧ののりがわるいだとか。いつも藤本ちゃんにはいちいち嫌なことをいってたじゃん。ほんと、小学生が好きな子をいじめるみたいな感じで
山本:どうですか、そういう指摘をうけて
黒田:藤本は日によって違うんですよ、日によって。たまに子供みたいな化粧のときもあるし。急に大人ぶった服装とか化粧のときがあって。俺にどれが好きか聞いてるんかと思って
山本:あーなるほど、暗にな
黒田:ものすごいポジティブにしか考えられない
室井:違うよ。気になっているっていうのは、愛ですよ
黒田:愛とか恋とかいうと。僕ぐらいの年齢になるとあまりにも重いから、そっと見守ってほしいわけよ
山本:落ち着いているように見えるけど。僕からみると無駄な汗かいてないか
黒田:もう、ええって。正直いうと藤本に男がいるんとちゃうかな
室井:いないよ
黒田:どうも、藤本、2時ワク終わった後、さっと帰るんよ。あの帰り方はおかしいなと思って。一回ついていこうと思って悲しくなって途中でやめた
藤本:私がすぐ帰るのは水曜日だけですよ。黒田さんに引き止められたくないから
黒田:あーあー、泣きたいぞ
藤本:早く誰か閉めて、閉めて
黒田:俺閉めるん嫌や
山本:以上、黒田義塾でした
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